緊急地震速報の取り消し、ハッキング?それともただのミス?
10/16 12:40「千島列島 M9.9・最大震度7」→約8分後に取り消し。原因は調査中
- 締切
- 10/31(土) 23:59
- 判定
- 気象庁 ↗
- 結果
- 気象庁が
原因を 公式に 発表した 時点
ミス・システムの不具合 81%ハッキング(外部からの攻撃) 19%
100%50%0%10/1610/1710/18みんなの予想
ミス・システムの不具合 81%ハッキング(外部からの攻撃) 19%
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いまの状況
- 10/16 12:40 気象庁が千島列島付近を震源とする M9.9・最大震度7 の緊急地震速報、約9分後に取り消し(ライブドアニュース・ケータイWatch・Bloomberg)
- 実際にはカムチャツカ半島付近で M6.9・深さ約160km の地震、国内の最大震度は1(函館市)
- 気象庁は原因を調査中とし、14時から記者会見(共同通信・FNN)
ルールと判定
- 当たりの決まり方
- 気象庁が公式に発表した、10/16 12:40 の緊急地震速報(のちに取り消し)の原因
- ルール
- 2026年10月16日12時40分ごろに発表され、のちに取り消された緊急地震速報(千島列島付近 M9.9 など)について、気象庁(または政府)が公式に発表した原因で決まる。外部からの不正アクセス・サイバー攻撃・なりすまし等が原因と発表されれば「ハッキング」、気象庁の内部のシステムの不具合・処理の誤り・設定や人為的なミスなど、外部からの攻撃以外が原因と発表されれば「ミス」。報道機関やSNSの推測では決めない。
- 判定元
- 気象庁(jma.go.jp)の報道発表・記者会見
- 予備の判定元
- NHK・共同通信・時事通信など主要報道2社以上が気象庁の発表として報じた内容
- 結果が出るとき
- 気象庁が原因を公式に発表した時点
- 締切(日本時間)
- 2026年10月31日(土)23:59
- 取り消し条件
- 2026年10月31日23:59までに気象庁が原因を発表しない場合、または原因が両方にまたがる・どちらとも言えないと発表された場合は取り消し(全額返却)。
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